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会場入口 |
| 初日の早い時間に行きましたので、まだ人がまばらです。入場手続きもスムーズ。VIP券をもらっちゃっていたせいもありますけどね。ちょっと得した気分! |
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ニューコン工業 |
商品名が分からなくなってしまいました。お金を数える機械や打刻機を作っている会社の製品です。この会社、ウチのすぐ近くが本社なので、ちょっと親近感を感じたり。この機械は、穴あけとホチキス留めが一台で出来る優れものです。上部の青いボタンで、パンチとホチキスを切り替えて使います。もちろん電動。二台を使っていると、意外と場所をとりますが、これなら一台分で済んじゃいます。 |
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シルバー精工 konofシリーズシュレッダー |
| 数年前の事故以来、家庭のゴミ箱くらいの大きさのシュレッダーって少なくなってしまいました。いろいろ探しているのですが、これはとてもオシャレ!裁断方式も変わっていて、菱形に切れるダイヤモンドカットを採用しています。DVD等のメディアも裁断可能。しかもすごく静かでした。御家庭には最適だと思います。 |
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トンボ鉛筆 ミニ色鉛筆 |
| おなじみのトンボの色鉛筆が半分の長さで商品化です。最近、おもちゃのような小さい文具がいくつか出ていますが、これはきちんと目的を持って作られたそうです。「ムービングステーショナリー」といって、どこにでも持ち運べる大きさに、といったコンセプトとか。この他、ケシゴムとかノリとか、修正テープとかがラインナップに並んでいました。 |
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トンボ鉛筆 エアプレス |
| 三菱鉛筆のパワータンクが先行する、加圧式ボールペンにトンボも参入です。加圧式は一定の力でインクが押し出されるので、上向きでの筆記や、濡れた紙への筆記が可能になります。もちろんカスレなしでとても書きやすいペンになります。トンボでは三菱の3000hpaは圧をかけすぎと判断。ノックする時の力で軽く圧力をかける方式にしました。これにより、従来の製造方法の芯を使うことが可能になりました。でもこれ、芯が短い!すぐ使い終わっちゃうんじゃないかなぁ? |
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Fellows ディスクカッター |
| ディスクカッターは、刃の交換で直線切りのほかに、ミシン目、波型に切れるのが一般的。アメリカのフェローズの新製品では、カッター部分がカセット式で交換可能になっています。今までの製品より交換が容易に行えます。また、本体側面にカセットをさして置けるので、いつでもすぐに交換できます。黄色いボタンを押すとカセットが飛び出してきてちょっとカッコイイ。 |
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Fellows シュレッダー |
| シュレッダーでよくあるトラブルは、紙の入れすぎによるストップ。ひどい時にはギアを破損して修理、なんてことも。この新製品は、そんな入れすぎを防止するため、入れた紙の量を表示するインジケータがついています。青い光の上の緑の光がインジケータです。量により緑の数が増えていき、多すぎると赤く点灯して入れすぎを知らせてくれます。投入口のメッキ部分に触れると瞬時に停止する安全設計です。 |
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ヒサゴ Un Trois Cinq(アントワサンク) |
| かつては伝票がメインだったヒサゴですが、いまやどこでもプリンタを使って伝票を発行してしまう時代。それ以外にも力を入れています。ラベルももちろんですが、女性スタッフの考えた様々な、大人のデザインステーショナリーを発売します。文庫カバーや、複写式メモ帳など、デザインもオシャレなシリーズです。その他、超高級領収書など、社員の方が明るくて、楽しく説明してくれました。 |
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ダーレJPN シュレッダー |
| ダーレのシュレッダーは、大きな会社やお役所でも使われている高性能品です。切りくずはまるで糸のよう。これだけ細く裁断できるのも、刃がゾーリンゲン製の特殊刃だからですね。 |
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ダーレJPN ノーヴァス4穴パンチ |
| ただの大型パンチじゃありませんよ。台座をずらすことで4穴パンチが出来る製品です。日本では4穴が余り普及していないので、パンチ自体があまり見かけませんが、これなら普段は2穴で使い、いざと言う時に4穴開けができます。 |
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セメダイン ジェルプラス |
| 瞬間接着剤は硬化後は硬くなるもの。しかしそのため、衝撃には弱いと言う欠点がありました。この製品では、硬化後も柔軟性を持たせることにより、衝撃に対する耐久性を高めました。もう一つ、白いガスを発生させない製品も展示されていました。参考:セメダインの歴史 |
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