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ビックボールペン
修正テープ スピーディ 詳細
→関連:修正用品の歴史
オレンジボールペンで有名なビックボールペンの、修正テープです。手のひらに収まるくらいのコンパクトな大きさに、6m分のテープが巻かれています。本体は持ちやすさを考慮したちょっと変わった形です。また、車輪が付いており、これによって、紙との角度を最適にして、従来の修正テープに比べて格段にテープを貼りやすくなっています。テープの動きが軽いので、車輪とあいまって、軽い力でテープを貼り付けられます。テープ幅は4.7mm。メキシコ製です。
315円(税込) |
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サンフォードジャパン
リキッドペーパー 2in1コレクションコンボ
→関連:修正用品の歴史
今では修正液はほとんど全てがペン式です。ハケ式では、細かい場所の修正には向かないからです。しかし、広い範囲を修正するのには、圧倒的にハケ式が便利!そこで、修正液のパイオニア、リキッドペーパーは、二つの方式を合体させてしまいました!緑のキャップを回してはずすと、ハケ式の修正液。このハケはスポンジ製で、広い面を塗るのがとてもやりやすくなっています。引っ張ってはずすとペン先が現れ、ペン式の修正液として使うことが出来ます。
今まではハケ式のほうが向いている局面でも、2種類の修正液を置いておくのはムダですからペン式で修正していましたが、これなら1個で2役!
420円(税込) |
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ロイド本社 ロイドインキ消し 万年筆用
→関連:修正用品の歴史
クロンボインキ消し、てっきり生産が終了した製品かと思っていたら、なんとまだ作っていることが判明し、入荷してみました。懐かしいパッケージもほぼ昔のまま。当時はインキ消しといえばこのクロンボでした(現在はロイドという商品名です)。社長さんにお話を聞いたら、歴史は明治時代に始まり、昭和の最盛期には、とんでもない数を出荷していたそうです。
消せるインクは青系と赤です。黒は消せません。
赤液→拭く→白液→拭く→赤液→拭く→白液と言う風に繰り返し塗る方が良いようです。うっすらと筆記線が残ることがありますが、通常は消した上に正しい字を書くので、その分には実用上問題ない程度だと思います。
30才代中盤以降の方にはとても懐かしい商品だと思います。コレクションにもいかがでしょう。
472円(税込) |
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丸十化成 ガンヂーインキ消し ボールペン用
→関連:修正用品の歴史
ガンヂーミスノンで有名な丸十化成の、昔から使われているインク消しです。ボールペンのインクを化学変化で消す薬品です。修正液と違って、消し跡をほとんど残さずにインクを消すことが出来ます。
白液を塗り、青液を塗ると消えます。消え方が悪いときには、もう一度繰り返してください。余分な液は付属の吸い取り紙などで吸い取ってください。
(注意)通常でしたらほぼ完全に消えてくれますが、状況により反応後に筆記線が薄い茶色に変化して残ることがあります。ただ、通常は消した上に正しい字を書くので、その分には実用上問題ない程度だと思います。消え方は筆記の筆圧や、書いてからの時間、インクの古さ、インクのメーカーや紙の状態にも左右されているようです。また、液体を塗るので、紙が波打つことがありますのでご注意下さい。消せるのは、昔から使われている「油性ボールペンインク」だけです。「油性顔料」や「水性」、「ゲルインク」等のインクは消せません。
《本体のご注意をよく読んでから使用してください》
※消せるボールペンはこちらから。
840円(税込) |
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丸十化成 ガンヂーインキ消し 万年筆用
→関連:修正用品の歴史
ガンジーミスノンで有名な丸十化成の、万年筆のインクを化学変化によって消す薬品です。万年筆のインクには鉄分が含まれているので、それを塩素を使って酸化して脱色するそうです。
赤液を塗り、白液を塗って、もう一度赤液を塗ると消えます。余分な液は吸い取り紙などで吸い取ってください。消え方が悪いときには、もう一度繰り返してください。
ただし、消せるのは青、ブルーブラックのインクだけです。「黒」インクは消せません。ちなみに、「黒」インクを消すものは現在存在しません。
(注意)通常はほぼ完全に消えてくれますが、反応後に筆記線が残ることが状況によってあります。しかし通常は消した上に正しい字を書くので、その分には実用上問題ない程度です。これは筆記の筆圧や、書いてからの時間、インクの古さ、インクのメーカーや紙の状態にも左右されているようです。また、液体を塗るので、紙が波打つことがありますのでご注意下さい。
《本体のご注意をよく読んでから使用してください》
735円(税込) |
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